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3代目クラウンマジェスタ用のローダウン仕様サスキット【タナベ】

タナベからマジェスタ用サスキットが出たようです。
車高調なので相当落とせます。
超車高短を狙うならこれだね。


タナベの全長調整式サスペンションキット『SUPER LOW FORM Damper (スーパーローフォルムダンパー)』に、3代目トヨタ・クラウンマジェスタ用が登場した。

 『究極のローダウン』をコンセプトに開発されただけあり、このマジェスタ用ではノーマル比でフロントが-68mm、リアが-82mmという極限のローダウンスタイルを実現する。複筒式ダンパーや新開発バンプラバーを採用することで、ローダウンしても快適な乗り心地を確保しているという。  

リア落ちすぎだ。
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クラウンアスリート用全長調整式車高調&ローダウンスプリング【テイン】

クラウンアスリートの車高調です。
アスリートならば速く走らないと。
足回りは固めておきたい。


テインのセダン専用設計車高調『コンフォートフレックス』とローダウンスプリングの『ハイ・テク』に現行および先代のトヨタ・クラウンアスリート用が追加設定された。

『コンフォートフレックス』は、伸び/縮み側同時の減衰力16段調整機構付きの全長調整式車高調整サスペンションキット。単筒式のショックアブソーバーとM.S.V.機構(マイクロスピードヴァリュー)の採用により、精悍なローダウンフォルムと快適な乗り心地を両立するのが特徴だ。車内から減衰力調整ができるEDFCコントローラーにも対応する。

 一方の『ハイ・テク』は、乗り心地、異音、へたりに対する3大保証を採用し、車種毎に最適設計を行ったローダウンスプリング。素材にはバナジウムを配合したSAE9254を採用したことで、従来比約10%の軽量化とストロークアップを実現した。今回追加されたのは現行2.5用のみ。

保証も充実。
ストロークアップできちんと動く足回りになった様子。
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クラウンほか3車種向けスポーツサス【トムス】

ローダウンするならこれだね。

トムスは、クラウン(GRS204/202/200/180/182/184)、マークX(GRX120/121)、レクサスGS(UZS190/URS190/GRS191)、レクサスIS(GSE21/20)用の車高調整式のダンパー&スプリングセット“スポーツサスペンションキット”を、全国のトムス製品取扱店を通じて発売を開始した。

 このキットは、ローダウンスタイリングにスポットを絞り、全長調整式車高調整システムを採用することで、車高変化による乗り心地の変化を抑え、ローダウンによる美しいフォルムを実現したのが特徴。

 価格は、いずれの車種も16万5900円。

これで車が2倍も3倍もかっこよくなる。

(引用:carview
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クラウンアスリート用『フロントグリル』【トムス】

クラウンのイメージを変えるには・・・

トムスからトヨタ・クラウンアスリート(GRS20#)用『フロントグリル』が発売された。

 クロームメッキとフラットブラックで構成された横基調のデザインを採用し、クラウンアスリートを大胆に変貌させるフロントグリル。エンブレム付きのノーマルグリルを装着している状態よりも、スムーズでスポーティなフロントフェイスを実現。ほかにはない個性を演出することができる。素材はABS樹脂製で、純正オプションのプリクラッシュセーフティシステムとの同時装着はできない。
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クラウンアスリート用のAVS対応サスペンションパーツ【TRD】

新型クラウンアスリート。ノーマルを堪能したんならば、是非ステップアップを。

TRDから、新型クラウンアスリートの2WD車(GRS200・204)用のサスペンションパーツ『TRD Sportivo AVS サスペンションセット』が発売された。

 トヨタが所有するテストコースを使用して、ショックアブソーバー、コイルスプリング、スタビライザーをトータルチューニングしたこの商品。クラウンアスリートに装備されるAVS(運転操作や路面状況に応じて四輪独立して最適な減衰力に可変するシステム)にも対応し、もともと持っている運動性能をスポイルすることなく、さらなる快適性、旋回性能、操縦安定性の向上をもたらしてくれる。

 前後のロール剛性バランスを見直したことで、高速ツアラーとしての安定性を向上。路面のわだちや凹凸など、細かい動きに影響されない落ち着いたステアフィールを実現すると同時に、操舵角に対して素直な動きを示すようセッティングされている。軽すぎず重すぎない節度あるステアリングフィールにこだわり、ステアリングに路面からのインフォメーションを的確に伝えることで、運転する実感やドライビングの喜びを演出する。

走りに加えて、見た目も↑↑
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