よろしくチューニングパーツ

国産車・輸入車に関するチューニングパーツの最新情報などを紹介します。国産メーカーはもちろん、BMW、MINI、VW、アルファロメオなどの外国メーカーの情報もありますよ。
よろしくチューニングパーツ TOP  >  2008年04月

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レース向けシビックオイルパン【5次元】

本格派向けオイルパン。

フォーミュラ日本にも参戦し、みずからサーキットで得た最先端技術をストリートへと反映するクルマパーツメーカーとして知られる5ZIGENは、同社が開発/販売を手がけるプロレーサーシリーズに、ホンダシビック・タイプR(FD2)用、競技向けバッフルオイルパンを設定し、発売を開始した。

 このオイルパンは、通常走行よりも格段に高い旋回Gと加速・減速を繰り返すスポーツ走行時に起こるオイルの片寄りを防ぐもので、バッフルと呼ばれる仕切りを設けることで安定的にオイルポンプへ供給されるオイルを確保。VTECエンジンにとってパワーの減少、長時間続けばエンジン破損にもいたる油圧低下を抑える仕様となっている。また、5次元の20年以上にわたるプロレース経験によって設計されたバッフル形状を採用。さらに、同じK20Aエンジンでも車種によって異なる適合部品なので、車種専用設計として信頼性を高めている。

油圧低下を感じたら、入れましょう。
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カテゴリ:シビック用/CIVIC

レクサス・LS用の21インチ鍛造3ピースホイール【トムス】

レクサスLSが相当迫力でます。

トムスから、レクサス・LS(USF40/UVF45/46)用の21インチアルミホイール『VP-L』が発売された。LS専用に開発されたトムス初の21インチホイールで、鍛造3ピース構造を採用した。

 ジェットエンジンを連想させるような独特のフィン形状と、クロームメッキの光沢がLSの足元をさらにラグジュアリーに演出。参考タイヤサイズは245/35R21となり、大口径ホイールと低偏平タイヤが生み出す迫力と存在感が魅力だ。車高を30mm程度下げた状態での装着を想定したサイズ設定となり、車両の個体差によりフェンダーへの干渉、タイヤのはみ出し等の可能性があるため、装着には現車合わせが必要。

ローダウンが必須みたい。
カテゴリ:レクサスLS用/LexusLS

BMWの6気筒エンジン用『スーパーダイレクトイグニッションシステム』

BMW6気筒を満喫。
高回転まで気持ちよーく回りそう。


スプリットファイアから、BMWの6気筒エンジン用『スーパーダイレクトイグニッションシステム』が発売された。エンジン開発コードM52、M54、S54の6気筒エンジンに対応し、該当する適合車種はE36、E39、E46、Z3、X5となる。

 通常のエンジン点火システムは、バッテリーの電圧をコイルで増幅し、エンジンと同調して回転するディストリビューターによって各シリンダーへと分配する機械式を採用しているが、その過程で電圧ロスが起こる。その一方、ダイレクトイグニッションシステムは、ECUから各シリンダーに配置されたコイルに直接指示を送って電圧ロスを防ぐばかりか、最適な点火時期をセンサーで感知してECUによる統合制御を行い、確実な点火を実現することェできる。

 また、純正で採用されるダイレクトイグニッションシステムにもウィークポイントがあり、高回転域での2次電圧出力が低下する傾向にある。今回の『スーパーダイレクトイグニッションシステム』は、コイルの巻き線係数を変更して点火電力を向上したほか、マテリアルの耐久性を向上したことで、高回転域でも安定した点火エネルギーを供給する。

せっかくの6気筒ならば、高回転を楽しみたい。

カテゴリ:BMW用

ブレイド/ブレイドマスター用スポーツサスペンション【トムス】

ブレイドの純正はフロントアップな印象があるから、ローダウンでかっこよくなるんじゃないかな。

トムスからブレイド/ブレイドマスター用の『スポーツサスペンションキット』が発売された。車高調整式ダンパーとスプリングをセットにし、フロントのアッパーマウントは純正パーツをそのまま使う仕様となっている。

 スポーティな走りとスタイリングを実現するストラット車向け車高調を、ブレイドとブレイドマスターに合わせたセッティングで設定。車高の調整幅はフロントが-60mm~0mm、リアが-75mm~-15mmで、スタイリッシュなローダウンスタイルを演出する。フロントには全長調整式の車高調整システムを採用したため、車高を下げても最適な減衰力を発揮。乗り心地と軽快なハンドリングを両立する。

乗り心地は確保したいね。
カテゴリ:トヨタ用/TOYOTA

eKワゴン用、車高調サスキット【クスコ】

軽ワゴンにも車高調を。
結構落とせます。


自動車用アフターパーツメーカーとして知られるキャロッセでは、クスコブランドからミツビシeKワゴン用のサスペンションキットの発売を開始した。

 今回、新たに設定されたのは、車高調整機構付きサスペンションキットのコンパクトKシリーズで、ミツビシeKワゴン(DBA-H82W)用が新たに追加された。バネレートは、フロント3kg/mm、リヤ2.6kg/mmw採用し、車高調整範囲はフロント-50~-30mm、リヤ-40~-20mmとなっている。車高を下げても快適な乗り心地を確保する仕様で、ロックナット、ロワシート、リヤネジスペーサーにはサビに強いステンレス製を使用している。

 また、車高調サスペンション初心者にも安心な、調整不要のベストセッティング済みで発送されるという。価格は13万4400円となる。

セッティング済みなのはうれしい。
(引用:carview

ボンネットダンパー【トムス】

ボンネットを開けるのが楽しくなるよ。

トムスから、ボンネットダンパー非装着のトヨタ車4モデル用に、ボンネットの開閉をサポートする高圧式ガスダンパーが発売された。

 ブレイド/ブレイドマスター(AZE15#H/GRE156H)、オーリス(NZE15#H/ZRE15#H)、アルファードV/G(MNH1#W/ANH1#W)、アルファードハイブリッド(ATH1#W)の4モデル用にリリースされた今回の『ボンネットダンパー』は、装着することで簡単にボンネットが開閉できるようになるほか、高級車のようなプレミアム感も演出できる。

 シェルケースはレッドアルマイト仕様で、トムスのロゴステッカーを貼付。エンジンルームのさりげないドレスアップ効果も期待できる。

ちょっと欲しい。

エクストレイルをアクティブに変身させるエクステリアパーツ【ジャオス】

ちょっと違うエクストレイルをお考えなら、是非こちらを

ジャオスから、日産・エクストレイル用のエクステリアパーツが発売された。今回新たにラインナップに加わったのは、『JAOSエアロビレットグリル』、『JAOSオーバーフェンダー』、『710プログレートJAOSsplブラケットセット』、『JAOSマッドガード車種別ブラケット』の4商品。

『JAOSエアロビレットグリル』は、ノーマルグリルと交換してボルトオン装着が可能なフロントグリル。光沢アルマイト仕上げのアルミ製で、精悍なフロントマスクを演出する。

『JAOSオーバーフェンダー』は出幅を9mmに抑えることで、記載変更手続きなどの必要もなく車検に対応。標準装備のサイドプロテクターとの相性も抜群で、エクストレイルをさらにワイルドな印象に仕立てる。白ゲルコートの無塗装仕様と艶消しシボ塗装のフラットブラックを用意する。

『710プログレートJAOSsplブラケットセット』は、装着することで一気にオフっぽさが増すフォグランプと取り付けブラケットのセット。ステンレス製で、カラーはホワイトマックスとゴールドの2種類を用意する。

『JAOSマッドガード車種別ブラケット』は、汎用タイプのJAOSマッドガードの取り付けるためのブラケットセット。別売りのマッドガードMサイズを簡単に取り付けることができる。

ちょい悪というより、かなり悪な感じです。でもカッコイイ。
カテゴリ:ニッサン用/NISSAN

デミオSPORT用パーツ【ナイトスポーツ】

何気に新型デミオは気になる存在。そんなデミオにうれしいパーツが登場。

ナイトスポーツから、60psアップを実現するスーパーチャージャーキットや、過激なスタイリングを演出するエアロパーツなど、デミオSPORT用の各種パーツが発売された。

そうとう過激な車に変身しますよ!

 外装は『FRONT BUMPER SPOILER』、『REAR WING SPOILER』、『REAR HALF SPOILER』をラインナップ。いずれもワイド感溢れるワイルドなデザインを採用し、デミオSPORTをスポーティに装うことができる。

 機能パーツとしては、パワーアップとリニアなレスポンスが魅力の『SUPER CHARGER KIT』、純正マフラーに対して7psアップとなる『LEGAL SPORT MUFFLER』、機敏な足回りを実現する『ARAGOSTA SUSPENSION SYSTEM』、アルミ削り出しの牽引フック『TRACTION HOOK』をラインナップした。

 内装はデミオSPORTのインパネに調和する『COCKPIT METER HOOD』を設定。追加メーターを後付け感のない自然なイメージで装着することができる。

コテコテに過激ですよ。
カテゴリ:マツダ用/MAZDA

ランクル100/200系にジャストフィットする大径ホイール【ジャオス】

ランドクルーザーにジャストフィットなホイールです。

ジャオスの大径1ピースホイール『ヴィクトロン ヴァカラ』にトヨタ・ランドクルーザー100/200系用の『M-01』が追加された。

『ヴィクトロン ヴァカラ』は、鋳造でありながら鍛造と同等の軽量・高剛性を実現するMATプロセス製法を採用したホイール。リムいっぱいまで伸びる10本のスポークは優美な曲線を描き、「キングオブ4WD」ランドクルーザーの足元に迫力をプラスする。今回ランドクルーザー用に発売された『M-10』は、従来の『T-01』からデザインを煮詰め、さらに軽量化した。

快適性とホールド性を両立したセミバケットシート【レカロ】

ホールド性はありそうだし、しかもリクライニングして、なおかつ軽そうだ!

レカロの『SPORT SEAT SERIES』に快適性とホールド性を両立したセミバケットシート『Sportster AN100 / LL100』が発売された。『AN100』はナルドブラックとアルティスターブラックの組み合わせ、『LL100』はレザーブラックとなる。

『Sportster AN100 / LL100』は、ハイグリップ・サイドサポートやロング&ディープクッションなどを備え、快適性とホールド性をバランスよく兼ね備えたシート。ベルトホールにはバックレスト前倒し機構を備えるため、2ドア車のリアシートへのアクセスもしやすい。機能的デザインを追求したフォルムで、インテリアにこだわったクルマにもマッチする。

ドライビングシートにしては珍しい形!?
カテゴリ:シート/Sheet


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