よろしくチューニングパーツ

国産車・輸入車に関するチューニングパーツの最新情報などを紹介します。国産メーカーはもちろん、BMW、MINI、VW、アルファロメオなどの外国メーカーの情報もありますよ。
よろしくチューニングパーツ TOP  >  2010年03月

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ステップワゴン用スポーツサス【無限】

無限から『ステップワゴン/ステップワゴン スパーダ』用のスポーツサスペンションキットを発売されたようだ。
 
 キットの内容は、専用チューンのダンパーとスプリングからなり、これらに合わせてバンプストップラバーとマウンティングラバーの設定も変更。全体のセッティングを最適化し、高い高速安定性と快適性、コーナーリング性能をバランスさせている。

フロント用にはリバウンドスプリングを内蔵しており、コーナーリング時のロールを抑え、イン側のタイヤのトラクションを確保。また、スパーダ用の標準サスと同じ大径ピストンを採用し、微低速域より正確かつ安定した減衰力を発生。突き上げ感を抑え、市街地走行での快適な乗り心地を実現した。

もともと低重心のホンダミニバンだから、運動性能が更にアップするね。
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カテゴリ:ホンダ用/HONDA

新型マークX用の高性能サスペンションキット【トムス】

トムスからマークX用のサスキットが発売された。
乗り心地重視とスポーツ重視の2タイプ。


トムスのコイルダンパーキット『アドヴォクス』と『アドヴォクス スポーツ』に新型トヨタ・マークX用が追加設定された。  

 リニアな減衰力の発生とフリクションの低減を追求した『アドヴォクス』は、操縦性と乗り心地を両立してポテンシャルを極限まで引き出してくれるという。  

 一方のよりスポーツ性重視の『アドヴォクス スポーツ』は、スチールシェルケース(『アドヴォクス』はアルミ鍛造シェルケース)を採用することでリーズナブルな価格を実現した。
カテゴリ:トヨタ用/TOYOTA

CR-Z専用の各種パーツ【無限】

エアロから足回りまで。
人とは違うCR-Zを演出します。
新型ハイブリッド・スポーツクーペ、ホンダCR-Z専用パーツが早くも無限から登場したようだ。
 

 これら無限のカスタマイズパーツは「ハイブリッド・アドバンスド・スポーツ」をコンセプトに、アグレッシブで存在感あるスタイリングに仕上げるエアロパーツをはじめ、吸排気系や足回り系などのハードなものまで、CR-Zをトータルにカスタマイズできるラインナップ。インテリアでも、アルミ製シフトノブ、スポーツマット、ドライカーボン素材のルームミラーカバーなど、よりスポーティさを演出するパーツが揃う。

純正っぽいところがいい。
カテゴリ:ホンダ用/HONDA

ハイエース用車高調適合ラインナップを充実【テイン】

ハイエースユーザーに朗報。
テインは、ワゴン・ミニバン専用設計のショックアブソーバー『スーパーワゴン』を充実。
現行型のハイエースでは5グレードに適合、レジアスエースにも装着可能となったようだ。  


 ワゴンボディ特有の不安定感を解消するように煮詰められたセッティングで、コーナリングやブレーキング時にもしっかりとした走りを実現するのが自慢。減衰力は16段調整式を採用し、荷室の積載量や路面状況に応じて最適な減衰力のセッティングが行なえるのも特徴だ。なお、ショックアブソーバーのみの設定となるため、純正からの車高変化はない。  

 また、車内から減衰力の調整が可能な電動式減衰力コントローラー『EDFC(別売り)』にも対応している。追加適合となった型式は以下のとおり。

ワゴン・ミニバンを安全且つ仕様にあった足回りで満足に走らせることができそうだ。
カテゴリ:ハイエース用/HIACE

ハイエース用リアカメラカバー【データシステム】

ハイエースユーザー喜ぶ。
これはなかなかユーザー思いのパーツだよ。
データシステムより『200系ハイエース』用のリアカメラカバーが発売されたようだ。

 
 通常、『200系ハイエース』のリアアンダーミラーを取り外し、後付けのリアカメラを装備する場合、ミラー用のねじ穴が残ってしまうという問題があった。しかし、今回発売されたカメラカバーを装備すれば、ねじ穴を隠してリアカメラをスマートに装着可能。カメラ本体を衝撃から保護することもできる。

 また、開口部を広げた角度調整タイプもラインナップしており、ルームミラー代わりに常時後方を映すカメラとして利用する際にも装着可能となっている。

ユーザーからフィードバックされて作られたパーツだよきっと。すばらしい
カテゴリ:ハイエース用/HIACE

GT-R(R35)用インタークーラーキット【HKS】

HKSから日産GT-R(R35)用の『インタークーラーキット』が発売!
コアが多くなったにも関わらず、軽量化しているのが味噌。
フロントの軽量化は効果絶大ですよ~
 

 純正を大幅に上回る大容量コアを採用して冷却性能をアップさせたHKSの『インタークーラーキット』は、コアの大容量化にもかかわらず、本体重量は 8.0kg(純正は9.6kg)と大幅な軽量化を実現。オーバーハング部分の重量軽減にも貢献する。また、コア自体の幅も65mmと薄型なので、ラジエターへ通過風速を向上させるうえ、改良されたインナーフィンにより圧力損失も最小限に抑えられている。  

 付属する専用エアガイドはカーボン製で、軽量化とドレスアップ効果を得られる。装着した際の実測パワーは、純正の596.3psに対し608.6psを記録している。

12.3psもパワーアップしてる。
カテゴリ:GT-R用

GT-R(DCT車)専用のオイルクーラーキット【HKS】

HKSから日産GT-Rのデュアルクラッチトランスミッション用オイルクーラーキットが発売されたとのこと。
待ち乗りからサーキットまで、こいつがあれば安心。
保護の意味でも欲しいね。


 『DCTクーラーキット』はフロント左フェンダーにコアを設置し、さらに専用エアダクトを備えることで効率よくオイルを冷却するレイアウトになっている。富士スピードウェイ(本コース)でのテストでは、ノーマルでは5ラップで135℃に達した油温が、同品を装着時は連続走行をしても127℃までしか上がらなかったという。街乗りからハードな走行まで安定したシフトフィールを実現するとともに、サーモスタットを組み込むことで低温時でも短時間で油温を安定させてくれる。

サーモスタットで低温時も心配なし。冬もOK
カテゴリ:GT-R用

日産スカイラインGT-R(R34)用マフラー【HKS】

HKSから『スーパーターボマフラー』が発売されたようだ。
R34スカイラインGT-Rの性能を最大限に引き出す高性能マフラー!
 

 一般的なスポーツマフラーに比べて二次排圧を40%も減少し、絞りを極力なくしたストレート構造によって、高性能を実現するのが特徴。JASMA認定も取得しており、街中では快適な静粛性を確保しつつも、アクセルを踏み込めばRB26 独特のスポーティなサウンドを奏でるという。  

 ノーマルから650psまでのチューニング仕様まで対応するという柔軟性の高さにも注目だ。

650psまで対応!!!
信じがたいが本当らしい。
カテゴリ:GT-R用

ゴルフV用のローダウンスプリング【タナベ】

「ヴェルフェン」から、フォルクスワーゲン・ゴルフV用のローダウンスプリングが発売されたようです。  
※「WERFEN(ヴェルフェン)」とは、タナベが展開する欧州のプレミアムスポーツをターゲットにしたトータルチューニングブランド。


 ゴルフV用に設計されたスプリングは、フロント20mm、リア22mmのローダウンが可能となる。バネレートはフロント3.2Kg/mm、リア2.7Kg /mmで、よりスポーティなハンドリングと高いスタビリティを実現するという。

 「ヴェルフェン」は今後もサスペンション、ホイール、エキゾーストの3カテゴリーでラインナップを充実させていく予定だ。

VWの足は元々いい感じだけど、やっぱりローダウンはしたいかな。
カテゴリ:VW用/Volkswagen

シルビア(S14)用の砲弾型チタンテールマフラー【HKS】

HKSから数年前に大流行した砲弾型マフラーが復活!
しかもS14用というところがいいよねえ。
でも、砲弾型といえば“爆音”。
街中に住んでいるとこれが弱りものでした~

しかーし、今回の復刻版ではかなり改良しています。


HKSの砲弾型マフラー『Hi-POWER MUFFLER(ハイパワーマフラー)』がリニューアル復刻を果たした。設定されるのは6代目の日産シルビア(S14)用となる。  

 リニューアルした『ハイパワーマフラー』は、ハイパワー&ハイパフォーマンスはそのままに、「清音性」と「スタイル」のさらなる高次元の融合を実現したという。独自の操音技術により、75φのパイプ径と排気容量を確保しながらも静かで心地いい音を実現し、JASMA認定基準もクリア。また、迫力の砲弾型テールには新たにチタンカラーコーティングが施され、スタイリッシュなリアビューを演出する。

GC8にJICの砲弾型を装着したことがあったけど、うるさすぎて3ヶ月で手放しました。
タービンのビーーーンという音まで社内に聞こえて・・・
外で聞いたら最高にしびれる音だったんだけどね。
カテゴリ:ニッサン用/NISSAN


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