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新型マークX用の高性能サスペンションキット【トムス】

トムスからマークX用のサスキットが発売された。
乗り心地重視とスポーツ重視の2タイプ。


トムスのコイルダンパーキット『アドヴォクス』と『アドヴォクス スポーツ』に新型トヨタ・マークX用が追加設定された。  

 リニアな減衰力の発生とフリクションの低減を追求した『アドヴォクス』は、操縦性と乗り心地を両立してポテンシャルを極限まで引き出してくれるという。  

 一方のよりスポーツ性重視の『アドヴォクス スポーツ』は、スチールシェルケース(『アドヴォクス』はアルミ鍛造シェルケース)を採用することでリーズナブルな価格を実現した。
カテゴリ:トヨタ用/TOYOTA

ハイエース用車高調適合ラインナップを充実【テイン】

ハイエースユーザーに朗報。
テインは、ワゴン・ミニバン専用設計のショックアブソーバー『スーパーワゴン』を充実。
現行型のハイエースでは5グレードに適合、レジアスエースにも装着可能となったようだ。  


 ワゴンボディ特有の不安定感を解消するように煮詰められたセッティングで、コーナリングやブレーキング時にもしっかりとした走りを実現するのが自慢。減衰力は16段調整式を採用し、荷室の積載量や路面状況に応じて最適な減衰力のセッティングが行なえるのも特徴だ。なお、ショックアブソーバーのみの設定となるため、純正からの車高変化はない。  

 また、車内から減衰力の調整が可能な電動式減衰力コントローラー『EDFC(別売り)』にも対応している。追加適合となった型式は以下のとおり。

ワゴン・ミニバンを安全且つ仕様にあった足回りで満足に走らせることができそうだ。
カテゴリ:ハイエース用/HIACE

ハイエース用リアカメラカバー【データシステム】

ハイエースユーザー喜ぶ。
これはなかなかユーザー思いのパーツだよ。
データシステムより『200系ハイエース』用のリアカメラカバーが発売されたようだ。

 
 通常、『200系ハイエース』のリアアンダーミラーを取り外し、後付けのリアカメラを装備する場合、ミラー用のねじ穴が残ってしまうという問題があった。しかし、今回発売されたカメラカバーを装備すれば、ねじ穴を隠してリアカメラをスマートに装着可能。カメラ本体を衝撃から保護することもできる。

 また、開口部を広げた角度調整タイプもラインナップしており、ルームミラー代わりに常時後方を映すカメラとして利用する際にも装着可能となっている。

ユーザーからフィードバックされて作られたパーツだよきっと。すばらしい
カテゴリ:ハイエース用/HIACE

アルテッツァ用のカーボン製フロントディフューザー【トムス】

トムスからアルテッツァ用の『フロントディフューザー』が発売!
なかなかないですよ、ディフューザーのフロントバージョンは。
形を見る限りでは効きそう。


 スーパーGTで培った空力テクノロジーをフィードバックして開発されたこの『フロントディフューザー』は、サイドからの巻き込みによる乱気流を抑える翼端板が特徴。フロア下の整流効果を高める本物のエアロパーツだ。
カテゴリ:トヨタ用/TOYOTA

アルテッツァ用のサスキット【トムス】

トムスからトヨタ・アルテッツァ用『スポーツサスペンションキット』が発売。
ストロークを確保した仕様。

 トムスの『スポーツサスペンションキット』は、スポーティな走りとローダウンに的を絞ってセッティングした車高調整式ダンパーとスプリングのセット。減衰力15段調整機構と全長調整式車高調整システムを採用しており、車高変化によるストローク減少を抑えた仕様になっている。
カテゴリ:トヨタ用/TOYOTA


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