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マツダ ロードスター用ストラットタワーバー/for MX-5

オクヤマからマツダロードスター用のタワーバーが出た。
フロント用とリア用があり、いずれもアルミ製。
ガッチリ固定するタイプだから、効果を期待できる。


オクヤマは、CARBINGブランドより、マツダ ロードスター(ND5RC)用「ストラットタワーバー フロント タイプII/アルミ製MCS(マスターシリンダーストッパー)付き」と、「ストラットタワーバー リア タイプD/アルミ製」を発売した。

「ストラットタワーバー フロント タイプII」は、左右のサスペンション上部取付け部を結び、ストラットハウスの「倒れ現象」を抑制することでサスペンションの挙動を安定させる。コーナリング時発生するボディのねじれを抑えてくれるため、ハンドリングやスタビリティーが向上する。パイプ部はねじれ剛性の高いオーバルシャフトを使用。また、マスターシリンダーストッパー付のためブレーキ効率、ペダルタッチのフィーリングが格段にアップし、ブレーキタッチの微調整も可能となった。材質はアルミ製で、バフ処理のシルバーとなる。
価格は3万8880円(税込)。

MX-5スパイダー&MX-5スピードスター

マツダ純正ってところがポイント。
いずれこれに近いキットが出るのだろうか。
それにしてもかっこよすぎ。


マツダは、米ラスベガスで11月3日から6日にかけて開幕される自動車アフターマーケットパーツの見本市SEMAショーに、「MX-5ミアータ(日本名マツダ ロードスター)」をベースにカスタマイズを施した2台のコンセプトカーを出展すると明らかにした。1台は「MX-5スパイダー」(シルバー)、もう1台は「MX-5スピードスター」(ブルー)だ。

2016年モデルマツダ MX-5ミアータをベースとする2台のカスタマイズカーは、それぞれマツダ北米チームのデザイナーが異なる手法によりオープンカーの魅力を表現したもの。共通するのは、ボディの軽量化を図り、走る楽しみを追求していること。

マツダ デミオ用サスペンションキット【クスコ】

クスコからデミオ(DJ5FS)用サスキット「クスコ ストリート」が発売。
足回りチューニングの入門としてはいいのでは。減衰力調整もできるし。


「クスコ ストリート」は、リヤ減衰力8段調整を標準装備した、リーズナブルな価格設定のエントリーモデル。
マイルドな乗り心地を提供する、複筒式構造のショックアブソーバーを採用し、車種別に十分なバンプストロークを確保した専用設計としている。
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新型ロードスター用車高調【キャロッセ】

キャロッセから、新型マツダ ロードスター用の車高調「CUSCO street zero A」が発売!
減衰力も細かく設定可能。社内からの調整も可能。


「CUSCO street」スポーツシリーズの最高峰モデルで、全長調整式を採用。
アッパーマウントを標準装備するほか、圧力適正化バルブ「CPRV」を搭載する。減衰力は前後で40段の調整が可能。

CX-3をチューニング!【オートエクゼ】

オートエクゼからマツダCX-3用チューニングキットが発売!
キット名は、「オートエクゼ DK-05」。
エクステリアから足回り、吸排気などライトチューンが一気に施される。


「DK-05」は、“クール・アレンジ”をテーマに、LEDデイタイムランプが装着可能なハーフタイプのフロントスポイラーとフロントグリルガーニッシュ、ウイングタイプのリアルーフスポイラー、センターデュアルタイプのマフラーとのコンビネーションなどにより、オリジナルを過剰に変化させることなく、端正なフォルムを実現。
サスペンション群は、
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