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よろしくチューニングパーツ

国産車・輸入車に関するチューニングパーツの最新情報などを紹介します。国産メーカーはもちろん、BMW、MINI、VW、アルファロメオなどの外国メーカーの情報もありますよ。
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エアロパーツ用のゴムモール【AGITO Racing Supplier】

エアロを装着するとどうしてもボディにキズがはいっちゃいますからね。
これはうれしいパーツ。


エアロパーツなどを取り扱う“AGITO Racing Supplier(アジト・レーシング・サプライヤー)”から、エアロパーツ用『ゴムモール』が発売された。

 この『ゴムモール』はエアロパーツとクルマの間に挟み込んで傷を防止してフィッティングを高めるアイテム。ブラックとグレーの2色展開があり、3m単位で販売される。

カラーは今後増えるといいなあ。

タナベから大径リムの20インチホイール

普通に20インチの時代ですかね。先日発表のFT-86も19インチ履いてましたね。

“段リム”で知られるタナベの3ピースホイール『SSRプロフェッサーSP1』に、新たに20インチが追加設定された。サイズは20×7.0~20×12.5Jまで用意する。

 基本デザインは既存の18~19インチと共通だが、大口径化によるウエイトの増加を配慮したライトウェイト設計で、20インチという大口径に相応しい機能をもつという。

どれくらいの重量なんですかね。
カテゴリ:ホイール/Wheel

豊富なカラーでドレスアップを楽しめるHIDキット【フィールエアロ】

HIDキットもお手軽になったもんです。
フィールエアロからドレスアップも楽しめるHIDキットが出たよ。
色温度が6500K(車検対応)、8000K、10000K、12000K、30000Kと5種類。
カラーは、ピンク、パープル、ブルー、イエロー、グリーンの5色(3000Kのみ)。
これは実際の点灯を確認したい


フィールエアロから新たに発売されたHIDキットは、明るい純白の光を放つ『HID KIT』と鮮やかな色の光でドレスアップを楽しめる『COLOR HID KIT』の2種類をラインナップ。H1、H3、HB3、HB4、H7、H11、そしてH4 Hi/Low、また純正交換用のD2CとD4Cなど幅広く揃えている。

 まず『HID KIT』は、色温度6500K(車検対応)、8000K、10000K、12000K、30000Kの5種類を用意。色温度が高まるにつれて青白さが増し、イベント会場などでスタイリッシュなドレスアップを披露できる。また、H4 Hi/Lowは薄型バラストタイプを用意しており(30000Kを除く)、スペースの少ない車種でも取り付けられるほか、バッテリーからの配線を必要としないため、トヨタ・ハイエースやスズキ・エブリィなどのリアにバッテリーを搭載する車種でも簡単に取り付けられる。

 一方の『COLOR HID KIT』は、鮮やかなカラーを用意するHIDバルブだ。カラーはピンク、パープル、ブルー、イエロー、グリーンの5色を用意している。キセノンガス自体がそれぞれのカラーを発光させる溶剤タイプとなるため、バーナーに着色しているタイプと比べて長期間、色が褪せずに鮮やかな発色が持続するという。

BMW・ミニ/アウディ・TT/プジョー206/207用FSD【KONI】

名門KONIのショックアブソーバー。

KONIの正規代理店であるFETから、BMW・ミニ/ミニクラブマン(現行型)、アウディ・TTクーペ/TTロードスター(先代型)、プジョー206/207(現行型)用『KONI FSD』が発売された。

『KONI FSD』は、ピストンスピードに合わせて減衰力が変化するFSDバルブを搭載したショックアブソーバーで、道路状況やドライビングスタイルを問わない乗り味が特徴だ。


市街地では不快な車体の揺らぎを軽減。ワインディングではロールやピッチングを抑制。また高速道路では、道路の繋ぎ目からの突き上げ感を低減。
突き上げ感の処理が重要ですよね。

AT車の変速ポイントを変更【ピボット】

高回転多様のシフトチェンジ、低回転しか使わない低燃費シフトチェンジ。
いろいろできそう。


ピボットから、AT車の変速ポイントを変更できる『ATシフトコントローラー ATD』が発売された。

 この『ATシフトコントローラー ATD』は、変速ポイントを変更してステージに合わせた走行をサポートするアイテム。高回転域を多用して加速性能をアップさせる「スポーツモード」の7段階、低回転域での変速で省燃費に繋がる「エコモード」の5段階という計12の変速モードを自由に選ぶことができる。また、モニターにはスロットル開度が表示されるため、エコ運転の目安としても活用できる。